初期研修医紹介

寛容かつ親身な指導環境で、”断らない医療”を実践する

東京西徳洲会病院
2年次研修
橋本 真典(金沢医科大学卒)

「とにかく救急をしっかり学びたい!」「自分で考え、治療し、患者様が笑顔で退院して行く経験をしたい!」。 そんな思いで、当院を研修場として選びました。
実際に、研修してみて思うことは、想像以上に先生方や看護師さん、スタッフの皆さんが、研修医に対して、寛容かつ親身に指導して下さります。おかげでとても居心地がよく、変に緊張することなく、毎日楽しく、のびのびと研修させて頂いています。 また、徳洲会の数ある病院の中でも特筆して多くの手技を経験することができます! 採血やルートから始まり、CV挿入、VASCAS挿入、そして上下部内視鏡検査、心臓カテーテル検査など様々な手技を実際に全て研修医がやります!「そんなのできないよ!」と心配される方もいると思いますが、指導医の適切なアドバイス、指導のもと、しっかりとした手技を学び実践することができます。
「徳洲会=忙しい!訳も分からないまま1日が過ぎて行く!患者数が膨大で消化しきれず2年が過ぎてします!」。 そんなイメージを持っているそこのあなた!そんなことありませんよ。東京西徳洲会病院では、少数精鋭型で、指導医の先生が親身になって相談に応じていただけ、あなたにあったスタイルで研修できます。まずは見学から。お待ちしております!